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順検索 (forward search)

Evince の場合

PDFコマンドは Evince/fwdevince の fwdevince を使用します.


順検索
 DVIコマンド:
 PDFコマンド: fwdevince $$o $$n $$t

Okular の場合

PDFコマンドは Okular を使用します. PDFコマンドのリストから okular --unique "$$o#src:$$n $$f" を選択します.


順検索
 DVIコマンド:
 PDFコマンド: okular --unique "$$o#src:$$n $$f"

zathura の場合

PDFコマンドは zathura を使用します.


順検索
 DVIコマンド:
 PDFコマンド: zathura --synctex-forward $$n:0:$$t $$o

qpdfview の場合

PDFコマンドは qpdfview を使用します.


順検索
 DVIコマンド:
 PDFコマンド: qpdfview --unique "$$o#src:$$f:$$n:0"

Evince との連携

[文書(D)] > [設定(S)...] > [形式] の出力と同期(Y)をチェックして調整用マクロ(U):から \synctex=1 を選択します.

変換子のコマンドオプションに直接 -synctex=1 を追加しても OK です.

forward search

順検索 (forward search) を参照してください.

Okular との連携

[文書(D)] > [設定(S)...] > [形式] の出力と同期(Y)をチェックして調整用マクロ(U):から \synctex=1 を選択します.

変換子のコマンドオプションに直接 -synctex=1 を追加しても OK です.

forward search

順検索 (forward search) を参照してください.

zathura との連携

[文書(D)] > [設定(S)...] > [形式] の出力と同期(Y)をチェックして調整用マクロ(U):から \synctex=1 を選択します.

変換子のコマンドオプションに直接 -synctex=1 を追加しても OK です.

forward search

順検索 (forward search) を参照してください.

qpdfview との連携

[文書(D)] > [設定(S)...] > [形式] の出力と同期(Y)をチェックして調整用マクロ(U):から \synctex=1 を選択します.

変換子のコマンドオプションに直接 -synctex=1 を追加しても OK です.

forward search

順検索 (forward search) を参照してください.


Last-modified: 2018-03-17 (土) 18:54:37 (615d)