* TeX についての本 [#t7384365]

** 日本語の本 [#g6b468a6]

[[本棚.org に棚:http://pitecan.com/Bookshelf/TeX/]],
[[文献データベース>TeXの本/文献データベース]]を作ってみました。
併せてどうぞ。

-【絶版】[[Donald Ervin Knuth:http://www-cs-faculty.stanford.edu/~knuth/]]
『[[TeX ブック 改訂新版:http://ascii.asciimw.jp/books/books/detail/4-7561-0120-8.shtml]]』
斉藤信男 監修/鷺谷好輝 訳(アスキー(現:[[株式会社アスキー・メディアワークス:http://asciimw.jp/]]),1992年,本体 ¥5,825 + 税,[[ISBN 978-4-7561-0120-4:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-7561-0120-4]])……TeX
の原典です。LaTeX の解説ではありません。
原著のソースファイル: [[CTAN:help/Catalogue/entries/texbook.html]]

-[[Leslie Lamport:http://lamport.org/]]
『[[文書処理システム LaTeX2e:http://www.pej-hed.jp/washo/103.html]]』[[阿瀬はる美:http://www.harumi.jp/]] 訳
(ピアソン・エデュケーション(現:[[株式会社ピアソン桐原:http://www.pearsonkirihara.jp/]]),1999年,本体 ¥3,000 + 税,[[ISBN 978-4-89471-139-6:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-89471-139-6]])……LaTeX2e
の原典です。正誤表:
&ref(http://www.ring.gr.jp/pub/text/CTAN/macros/latex/base/manual.err,CTAN:macros/latex/base/manual.err);

-【絶版】中野賢
『[[日本語 LaTeX2e ブック:http://ascii.asciimw.jp/books/books/detail/4-7561-1667-1.shtml]]』
(アスキー,1996年,本体 ¥1,942 + 税,[[ISBN 978-4-7561-1667-3:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-7561-1667-3]])……pTeX
2.x,pLaTeX2e 開発者による決定版です。

-LaTeX コンパニオン3部作:
--【絶版】[[M. Goossens:http://goossens.web.cern.ch/goossens/]],
F. Mittelbach, A. Samarin
『[[The LaTeX コンパニオン:http://ascii.asciimw.jp/books/books/detail/4-7561-1813-5.shtml]]』
アスキー書籍編集部 監訳
(アスキー,1998年,本体 ¥4,800 + 税,[[ISBN 978-4-7561-1813-4:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-7561-1813-4]])……LaTeX3
プロジェクトの金字塔の訳です。[[CTAN:info/]] に
companion何々 といったファイル名の正誤表などがあります。
これの第2版が出ました(まだ邦訳はありません)。
--【絶版】M. Goossens, S. Rahtz, F. Mittelbach
『[[LaTeX グラフィックスコンパニオン:http://ascii.asciimw.jp/books/books/detail/4-7561-3461-0.shtml]]』
鷺谷好輝 訳
(アスキー,2000年,本体 ¥5,400 + 税,[[ISBN 978-4-7561-3461-5:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-7561-3461-5]])……上記の
続編です。[[CTAN:help/Catalogue/entries/lgc-examples.html]] に
サンプルコード類があります。これの第2版が出ました(まだ邦訳はありません)。 
--M. Goossens, S. Rahtz
『[[LaTeX Web コンパニオン—TeX と HTML/XML の統合:http://ascii.asciimw.jp/books/books/detail/4-7561-3973-6.shtml]]』
鷺谷好輝 訳
(アスキー,2001年,本体 ¥4,800 + 税,[[ISBN 978-4-7561-3973-3:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-7561-3973-3]])

-[[奥村晴彦:http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/]]『[[[改訂第5版]LaTeX2e 美文書作成入門:http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/bibun5/]]』([[技術評論社:http://gihyo.jp/]],2010年7月,本体 ¥3,180 + 税,[[ISBN 978-4-7741-4319-4:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-7741-4319-4]])……角藤さんの最新の
[[W32TeX:http://w32tex.org/]] と
[[Ghostscript]],[[dviout]],Mac OS X 用バイナリなどを収めた
DVD-ROM が附いています。

-[[吉永徹美:http://www.h4.dion.ne.jp/~latexcat/]]『[[独習 LaTeX2e:http://seshop.com/product/detail/8880/]]』
([[翔泳社:http://www.shoeisha.co.jp/]],2008年,本体 ¥3,200 + 税,[[ISBN 978-4-7981-1536-8:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-7981-1536-8]])……ごく
オーソドックスな,しかし基本を忠実に押さえた内容の入門書。
//「ただし,」以下の文章は,どの本についても言えることなので要らないと思います.
// -- 少なくとも「美文書」は違います。ただこの本に特筆すべきでない気もします。
// 「入門書」(LaTeX の知識が全く無い人が対象)で「ただし」以下が該当する他の
// 出版物はどんなのがあるのでしょうか?
ただし,pLaTeX システムや関連ソフトウェアのインストールについて
説明していないので,[[TeXWiki:インストール(Windows)>インストール(Windows)]] や
[[TeXWiki:Make>Make]] などを参照して自力で環境構築ができるか,
または学生用の計算機などですでに
pLaTeX システムが利用できるようになっていることを前提としていると思われる。

-[[吉永徹美:http://www.h4.dion.ne.jp/~latexcat/]]『[[LaTeX2e 辞典—用法・用例 逆引きリファレンス:http://seshop.com/product/detail/10265/]]』([[翔泳社:http://www.shoeisha.co.jp/]]〈DESKTOP REFERENCE〉,2009年,本体 ¥2,800 + 税,[[ISBN 978-4-7981-1814-7:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-7981-1814-7]])……LaTeX2e
で行いたいことを逆引きで調べることができる。解説はコンパクトにまとまっており、その詳細を知りたければ、同著者の『独習 LaTeX2e』(翔泳社)とのセットを手元に置き、相互参照するとよい。そうすることで、より深い理解が得られるからだ。

-[[本田知亮:http://homepage2.nifty.com/duchs/]]『[[LaTeX2e 標準コマンド ポケットリファレンス:http://gihyo.jp/book/2005/4-7741-2423-0]]』([[技術評論社:http://gihyo.jp/]]〈POCKET REFERENCE〉,2005年,本体 ¥2,380 + 税,[[ISBN 978-4-7741-2423-0:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-7741-2423-0]])……文書の体裁のカスタマイズの急所を押さえた解説。([[サポートページ:http://homepage2.nifty.com/duchs/LaTeXBook/]])

-生田誠三
『[[LaTeX2e 文典:http://www.asakura.co.jp/books/isbn/978-4-254-12140-7/]]』
(朝倉書店,2000年,本体 ¥5,800 + 税,[[ISBN 978-4-254-12140-7:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-254-12140-7]])

-【絶版】ページ・エンタープライゼズ(株)
『[[LaTeX2e マクロ&クラス プログラミング基礎解説:http://gihyo.jp/book/2002/4-7741-1546-0]]』
(技術評論社,2002年,本体 ¥2,980 + 税,[[ISBN 978-4-7741-1546-7:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-7741-1546-7]])……マクロや
スタイルファイル(クラスファイル)の活用・構築への高度な入門書。
// LaTeX 文書の体裁の本格的なカスタマイズを考えていて,かつ,
// 文法レベルからの確実な理解を望むユーザはこれを読むといい
// (現実で出くわす問題に関するこまごまとしたケーススタディーがお望みなら,
// むしろ藤田氏の一連の著作がお勧め)。
// これが気に入らないなら “The TeXbook” を精読したうえで,
// ファイル latex.ltx の全コードを解析するといい。
([[サポートページ:http://www.h4.dion.ne.jp/~latexcat/support/support-index.html]])
-【絶版】[[吉永徹美:http://www.h4.dion.ne.jp/~latexcat/]]『[[LaTeX2e マクロ&クラス プログラミング実践解説:http://gihyo.jp/book/2003/4-7741-1758-7]]』
(技術評論社,2003年,本体 ¥3,280 + 税,[[ISBN 978-4-7741-1758-4:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-7741-1758-4]])……吉永さんに
よる続編。実践的な解説書。
([[サポートページ:http://www.h4.dion.ne.jp/~latexcat/support/support-index.html]])
// 絶版
// // 絶版とはいえ、図書館などで探す手がかりになるので残しておいてよいのでは?

-[[皆本晃弥:http://www.ma.is.saga-u.ac.jp/minamoto/]]『[[やさしく学べる pLaTeX2e 入門 —文書作成からプレゼンテーションまで—:http://www.saiensu.co.jp/books-htm/ISBN978-4-7819-1032-1.htm]]』
(サイエンス社,2003年,本体 ¥2,700 + 税,[[ISBN 978-4-7819-1032-1:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-7819-1032-1]])……情報処理教育と
しての講義・演習に使える pLaTeX2e の入門書。
基本から数式,表作成,パッケージ,Web,プレゼンテーションへの利用まで解説。
複雑な数式も扱えるように AMS-LaTeX についても紹介している。
([[サポートページ:http://www.ma.is.saga-u.ac.jp/minamoto/latex/]])

-[[藤田眞作さん:http://xymtex.com/]],[[乙部厳己さん:http://argent.shinshu-u.ac.jp/otobe/]]の
一連の本は定評があります:
--藤田眞作
『[[LaTeX2e コマンドブック コマンドブックシリーズ:http://www.sbcr.jp/books/products/detail.asp?sku=4797322802]]』
(ソフトバンクパブリッシング,2003年,本体 ¥3,400 + 税,[[ISBN 978-4-7973-2280-4:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-7973-2280-4]])
--藤田眞作
『LaTeX2e 階梯 第3版[[(上):http://www.pej-hed.jp/washo/2848.html]][[(下):http://www.pej-hed.jp/washo/2849.html]]』(ピアソンエデュケーション,2009年,上:¥3,360 + 税,[[ISBN 978-4-89471-731-2 :http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-89471-731-2]],下:¥2,940 + 税,[[ISBN 978-4-89471-732-9 :http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-89471-732-9]])

--【絶版】乙部厳己・江口庄英
『[[pLaTeX2e for Windows Another Manual Vol.1 Basic Kit 1999:http://www.sbcr.jp/books/products/detail.asp?sku=4797307188]]』
(ソフトバンクパブリッシング,1999年,本体 ¥3,900 + 税,[[ISBN 978-4-7973-0718-4:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-7973-0718-4]])
--【絶版】乙部厳己・江口庄英
『[[pLaTeX2e for Windows Another Manual Vol.2 Extend Kit:http://www.sbcr.jp/books/products/detail.asp?sku=4797302674]]』
(ソフトバンクパブリッシング,1997年,本体 ¥3,400 + 税,[[ISBN 978-4-7973-0267-7:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-7973-0267-7]])

-小林 道正,小林 研『[[LaTeXで数学を―LaTeX2e+AMS‐LaTeX入門:http://www.asakura.co.jp/books/isbn/978-4-254-11075-3/]]』(朝倉書店,1997年,税込 ¥3885,[[ISBN 978-4-254-11075-3:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-254-11075-3]])

-【絶版】嶋田隆司
『[[LaTeX2e まるごと数式:http://www.dart-books.co.jp/books/715-7.html]]』
(ディー・アート,2003年,本体 ¥2,600 + 税,[[ISBN 978-4-88648-715-5:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-88648-715-5]])

-[[渡辺徹>MyTeXpert:FrontPage]]『[[学生・研究者・技術者のための LaTeX を用いた論文作成術:http://www.pleiades-publishing.co.jp/kikan/shizen.htm#06]]』 (新装版) (プレアデス出版,%%2006年%% → 2008年,本体 ¥2,300 + 税,%%[[ISBN 978-4-7687-0870-5:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-7687-0870-5]]%% → [[ISBN 978-4-903814-15-5:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-903814-15-5]])
← [[電子媒体(オンライン本)>MyTeXpert:好き好きLaTeX2e/初級編]]もあります。

-【絶版】[[阿瀬はる美:http://www.harumi.jp/]]『てくてく TeX [[〈上〉:http://ascii.asciimw.jp/pb/ptex/base/books.html]]・[[〈下〉:http://ascii.asciimw.jp/pb/ptex/base/books.html]]』
(アスキー,1994年,各本体 ¥1,942 + 税,上 [[ISBN 978-4-7561-0222-5:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-7561-0222-5]],下 [[ISBN 978-4-7561-0223-2:http://ja.wikipedia.org/wiki/Special:Booksources/978-4-7561-0223-2]])……UNIX magazine (現:[[ASCII.technologies:http://tech.ascii.jp/technologies/]])
の連載をまとめたもの。
楽しく読みやすく,本格的。LaTeX 2.09 の頃のものですが,勉強になります。

-リッチ・ミカン
『[[TeX 同人誌用栄養補助食品:http://richlab.org/coterie/cmt1.html]]』……TeX で
同人誌を作成する際の Tips や
実際に入稿する印刷所へのアンケート結果などが書かれた「実用的」な一冊。

「[[TeX,LaTeX 関連書籍 — アスキー日本語 TeX (pTeX):http://ascii.asciimw.jp/pb/ptex/base/books.html]]」
も参照。


** 英語の本 [#j5832dce]

本を紹介しているサイト:

-[[Books about TeX and Friends:http://tug.org/books/]] (TUG)
-[[Suggested TeX and LaTeX Books (and other printed resources):http://www.macrotex.net/texbooks/]]

** オンライン本 [#kc5cec06]

上の「英語の本」のリンクにもいくつか載っています。

-The Not So Short Introduction to LaTeX2e
--[[CTAN:info/lshort/]] に各国語版あり
([[CTAN:help/Catalogue/entries/lshort-english.html]] を参照)。
日本語版は [[CTAN:help/Catalogue/entries/lshort-japanese.html]] に収録。

-[[An essential guide to LaTeX2e usage: Obsolete commands and packages>CTAN:help/Catalogue/entries/l2tabu-english.html]]

-[[渡辺徹さん>MyTeXpert:FrontPage]]「[[好き好き LaTeX2e>MyTeXpert:好き好きLaTeX2e]]」
--『[[好き好き LaTeX2e 初級編>MyTeXpert:好き好きLaTeX2e/初級編]]』
---『[[学生・研究者・技術者のための LaTeX を用いた論文作成術:http://www.pleiades-publishing.co.jp/kikan/shizen.htm#06]]』 (新装版)
として出版もされています。
// 出版されたとなると,すでにオンライン本ではありませんよね.既存の書籍と
// は少し違う形態で頒布されているので,線引きは曖昧ですね.
//
// 出版されたことでオンラインでの配布が中止されるなら,この項目は削除
// する必要があるかもしれませんが,引き続きオンラインで配布されるなら
// 残しておいても良いと思います。 -- トニイ 2006/06/28
//
// GNU FDL のライセンスが適用された文書は永続的にそのライセンスを継承
// します。たとえ紙媒体で出版されたとしても、'free'であることにかわり
// ありません.そもそも私の目的は LaTeX のマニュアルを出版する事
// ではなく、永続的に free な LaTeX マニュアルを媒体に依存せずに,
// 後世に残す事なのです。 by Th\'or &new{2006/06/28};
//
// オンライン + 商業出版というのは既存の枠組みではあまり収まらない
// ようですね,忘れていました ^^; by Th\'or &new{2006/06/29};
//
// 「併存することが可能なのだろうか」と感じました。出版社としては販売を
// 脅かす要素があれば事前に排除したいと考えることは当然だと思います。
// -- トニイ 2006/06/29
//
// トニイさんの仰る通りです.僕は議論が好きではないので,実験的要素を
// 含んでいるとしても,まずは行動を起こしただけです.オライリーの
// Open Book Project (http://www.oreilly.com/openbook/) とかもまだある
// 事を考えれば,やり方次第ではうまく行くのではないでしょうか.
// 
// ご出版おめでとうございます。さっそく購入しました。こういう形態の本を出してくれる出版社が増えることを願っています。-- 奥村
--『[[好き好き LaTeX2e ポケットブック編>MyTeXpert:好き好きLaTeX2e/ポケットブック編]]』
--『[[LaTeX による論文作成の手引き>MyTeXpert:LaTeXによる論文作成の手引き]]』
--[[SourceForge.JP: Project Info — myTeXpert:http://sourceforge.jp/projects/mytexpert]]

-[[藤田眞作さん:http://xymtex.com/]]
[[「LaTeX2e まくろの八衢」オンライン版:http://homepage3.nifty.com/xymtex/fujitas2/yatimata2/]]

-[[吉永徹美さん:http://www.h4.dion.ne.jp/~latexcat/]]『[[LaTeX 入門:http://www.h4.dion.ne.jp/~latexcat/intro/intro-index.html]]』

-[[Making TeX Work>CTAN:info/makingtexwork/]] (O'Reilly)

-Karl Berry,
“[[LaTeX: Structured documents for TeX—unofficial LaTeX reference manual:http://home.gna.org/latexrefman/]]”
(英語)

-ウィキブックス (Wikibooks) —
[[TeX/LaTeX 入門:http://ja.wikibooks.org/wiki/TeX/LaTeX%E5%85%A5%E9%96%80]]

このほか
[[The TeX Catalogue Online, Topic Index:http://texcatalogue.sarovar.org/bytopic.html]]
にたくさんのオンラインリソースが挙げられています。

William Adams の
[[Electronic Texts on TeX:http://members.aol.com/willadams/books-e-tex.html]],[[Free Type Books:http://members.aol.com/willadams/books-free-type.html]]
のページも必見。

***plain TeX の本 [#a14c61c0]
【注意】 LaTeX の本ではありません。
-[[TeX by Topic:http://www.eijkhout.net/tbt/]] (Victor Eijkhout)
--[[CTAN:help/Catalogue/entries/texbytopic.html]]
---&ref(http://www.ring.gr.jp/pub/text/CTAN/info/texbytopic/TeXbyTopic.pdf,CTAN:info/texbytopic/TeXbyTopic.pdf);
-[[A Gentle Introduction to TeX>CTAN:help/Catalogue/entries/gentle.html]]
(Michael Doob)
--&ref(http://www.ring.gr.jp/pub/text/CTAN/info/gentle/gentle.pdf,CTAN:info/gentle/gentle.pdf);
-[[TeX for the Impatient>CTAN:help/Catalogue/entries/impatient.html]]
--&ref(http://www.ring.gr.jp/pub/text/CTAN/info/impatient/book.pdf,CTAN:info/impatient/book.pdf);
-[[TeX Reference Manual:http://webpages.charter.net/davidlha/texrm.html]]
(David Bausum)


** サポートページ [#tc5f6dfd]
// こちらに移動してみました -- トニイ 2004/12/25
// 改訂第4版が出たので修正 -- tony 2006/12/12
// 最新刊は上にリンクがあるので,この一覧ではコメントのまま -- tony 2007/01/06

-[[奥村晴彦『[改訂第5版]LaTeX2e 美文書作成入門』サポートページ>http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/bibun5/]]
-[[奥村晴彦『[改訂第4版]LaTeX2e 美文書作成入門』サポートページ:http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/bibun4/]]
-[[奥村晴彦『[改訂第3版]LaTeX2e 美文書作成入門』サポートページ:http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/texfaq/bibun3/]]
-[[奥村晴彦『[改訂版]LaTeX2e 美文書作成入門』サポートページ:http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/texfaq/bibun2e.html]] (古)
-[[奥村晴彦『LaTeX2e 美文書作成入門』バグ集:http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/texfaq/errata2e.html]] (古)
-[[奥村晴彦 監修『LaTeX 入門』バグ集:http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/texfaq/errata.html]] (古)

//**Comments [#comments]
//#comment